代表あいさつ

子ども達の選択肢と可能性を拡げること

子ども達の可能性は無限大です。
大人が出来るのは子ども達の可能性を伸ばし応援することだけ。

大人は子ども達の「選択肢」を増やし、その可能性を拡げるサポートする
子ども達の選択肢を増やし、可能性を拡げる世界をつくること。

それがHALOMYが目指す世界です。

「子ども達の選択肢を拡げる」は大人のやること「選択する」は子ども達ができること

未来の子ども達の選択肢は、今の大人が創り、残していくもの
選択肢の中からなにを選んでいくかは子どもたちのもの

だからこそ、出来る限り多くの「選択肢」を子ども達へ渡してあげたい
そして、選択の先に、子ども達自らが新たな可能性を見つける力を獲得してほしい

「誰も他者の人生を生きることはできない」

学び、体験し、知ることで新しい世界に触れ、それまで知らなかった「選択肢」に子ども達気が付き「選択肢の中から自分の意思で選べる」ようになったとき、子ども達の可能性は無限に拡がると信じています。

子どもの可能性を信じ、全力で応援する

変化が激しく、価値観が多用化する社会では、これまでの成功や成功方法が通じず、そもそも「成功」とは何であるかという定義も曖昧になってきています

「やっちゃダメ」ではなく「やりたいことを探しにいこう」と言える大人でありたいと思っています。

子どもを大人や自分の「常識」に閉じ込めず、子ども達が広い世界に駈け出せるように応援したい
そんな応援の仕方を一緒に見つけていきたいと思っています。

子どもの可能性を拡げるのなら、まずは大人も変化に適応していく

自分が子ども達の選択肢や可能性を狭めていないか?

「大人が知らない未来」を生きていく子ども達へ選択肢を残す大人が
子どもより「今」「未来」のことを知らずに考えずに子ども達をサポートできるでしょうか?

子どもは大人がいなくても成長しますが、大人の背中を見て成長します
変化が激しい時代だからこそ、大人こそ価値観、知識、振る舞いをアップデートし続けることで、子ども達に見せる「選択肢」が増えていくと考えています

「今が残りの人生で一番若い。始めるのに遅いなんてことはない」一緒に始めてみませんか?

一般社団法人HALOMY 代表理事 三浦 良真